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2トン

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テクノロジー犯罪と集団ストーカーの被害に遭ってる
地味な男です。
加害者に犯罪者としてのの意識を認識してもらう事と
加害者との駆け引きの為に始めました。

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無関係ではないと、感じるのですが。

飯島愛さんと交友の深かった「デビィ夫人」のブログの中に気になる記事がありました。



 アメーバブログの
「デビィの独り言 独断と偏見」

http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-10183052427.html

2008年12月25日



”飯島愛さんの死 ”


です。


生前に、飯島愛さんが遭っていたトラブルの内容を、デビィ夫人に相談していた 的な事を書いています。

記事を読んでみれば分かるのですが、かなり意味深な内容です。


「「集団ストーカー&テクノロジー犯罪」と呼ばれてるような被害を訴えてる、ASKAさんの700番のブログの内容も気に成り、繋がるものも多いのでは?と感じます。


気に成った方は調べてみてください。

何かあります。

では。


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組織と公安の関係は?

勤務先にまで出張ってきた「集団ストーカー&テクノロジー犯罪犯(声だけ)」を相手に工場内から響く「加害者」の声を相手に、私の表情一つ出せる「声に出してない声」を盗聴されてで、ウチの加害者を相手に雑談やコントのような事をして、時間稼ぎ的な事を連日してるのですが・・・


「集団ストーカー&テクノロジー犯罪」を行ってるのは何処の組織だろう?と日々、考察しております。

他の被害者等のネットでの情報では


・創価学会員

・公安

・右翼団体

・自衛隊

・CIA(アメリカ)

・部落の人?部落解放同盟?

・統一教会


などが多く書かれていますが、個人的にはそれらに敵対・ライバル的な組織が、それらの仕業に見せ掛けて「集団ストーカー&テクノロジー犯罪」を何かの目的の為に裏の活動として行っていると考えています。



そのなかでも気になるのは公安という名前です。

なぜ、公安の仕業に見せ掛けているのかは不明ですが、何かしらの因縁でもあるからでしょう。



また、その組織の人だろう人による公安叩きのブログが多く存在している事も気になります。

集団ストーカーネタに限らず様々なネタで公安を叩いており、中にはテクノロジー犯罪と云う単語を使用せず、「公安の監視・嫌がらせの手口」として、まんまテクノロジー犯罪に使用してる機器や手口などを紹介しているブログなども多く存在しています。

「公安の手口」

「公安 ストーカー」

「公安 テクノロジー犯罪」

などで検索してみてください色々とヒットします。


集団ストーカー&テクノロジー犯罪を行ってると書かれてる組織を、本当に行ってる組織の名前に置き換えて読んでみると・・・本当に行っている組織の実態や、組織が存在している理由などが見えてくるかもしれません。

勤務先にまで出張ってきた私のところの加害者が、何者で何の目的で私に対して嫌がらせ名目のテクノロジー犯罪を行ってるのか?などは不明ですが、警察や公安も知らない性能の機器を所持しているのは事実です。

目撃者も大勢居ますよ。


また、テクノロジー犯罪と、それを行ってる組織が存在しているとすれば・・・見直される過去の事件も多いのでは!とも思います。



またまた、公安叩き目的の「公安の監視・嫌がらせの手口」と紹介しているブログの中には

「屋外から超音波による共振を利用して、室内にいる人間の場所と状態を検出することは可能です。」
と紹介しているブログも在りますよ。


超音波による共振・・・。

では。


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ASKAさんのブログの内容が・・・やはり気に成ります。

ASKAさんのブログの「盗聴盗撮」の内容が気に成り、私なりに色々と考えています

私には、ASKAさんは集団ストーカー&テクノロジー犯罪の被害者にしか見えないのですが・・


「テクノロジー犯罪」の被害を知らない方からすれば、ブログの内容も、あの様な記事を書く事自体が異常に見えるかもしれませんが、似たような被害を訴えてる私には、共感出来る事が多いです


被害を訴えても誰にも信じて貰えない状況・・・
盗聴器発見器で調べても盗聴器は発見出来なかった事・・
私も被害の遭い始めは携帯電話からの盗聴を疑いました(私も通信会社に盗聴の可能性について問い合わせた事があります)




AUKAさんのブログに書かれてる内容が事実なのかは不明ですが


・業者に依頼してASKAさん宅で盗聴器の発見調査を行った事実はあるのか?

・ネットに書いてあるという、盗聴盗撮内容の書き込みは存在するのか?

・飯島愛さんも盗聴の被害を訴えてた事実はあるのか?(もし事実なら飯島さんはどのような方法で盗聴されてる事を知ったのか?)

・ASKAさんの知り合いの刑事と一緒に飯島さん宅に盗聴器を調べに行った という事実はあるのか?

・ブログの中に書いてある「刑事の友人・知り合いの刑事」は存在しているのか?その刑事達に何度も相談をしたようですが、その様な事実はあるのか?。

・盗聴された会話の音声を、携帯の留守録からロックダムの社長と二人で聞いたと書いてますが、その様な事実はあるのか?

など、気に成る事が多いです。


もし事実なら、今のASKAさんの置かれてる状況を違う見方で見る事が出来るのでは?と思います。



飛鳥さんのブログでは、飯島愛さんも盗聴の被害を訴えてた!との事なので、何か書いてあるのでは?と思い、飯島愛さんのブログを読もうと思ったのですが、2015年10月30日に閉鎖されていました。



もし、ASKAさんのみならず、飯島愛さんも同様の盗聴被害を訴えてたのが事実なら、少し不自然なのでは?感じますし、二人共が 「まるでテクノロジー犯罪の被害者」のような境遇だったというのも少し気に成ります。


盗聴器を仕掛ける事なく、「空気の振動」を音声に変換するマイクではなく、「体内の振動」を拾い音声に変換する事で盗聴する盗聴器は存在しています。


目撃者も大勢居ますよ。

テクノロジー犯罪が存在している事は証明しようがないのですが、私に対してテクノロジー犯罪を行ってる「私の加害者」を知ってる人は大勢居ますよ。



では。

ASKAさんも同じ被害に?

チャゲ&飛鳥のアスカさんが自身のブログに「盗聴盗撮集団」から被害に遭っている!との書き込みをしていた事が「集団ストーカー&テクノロジー犯罪」の被害者の間で話題になっています。

ASKAさんの ブログの一部分ですが内容はこんな感じです。


ある日のことだ。情報を元にネットサーフィンをしていたら、気になるページがあった。

私が、その日に電話で喋ったことや、行動に酷似したことが、克明に書かれているのだ。毎日、毎日それは続いた。電話の内容などはすぐに書き込まれていく。偶然だとは思えない。

「盗聴・・?」

周りに話しても誰も信じようとはしない。誰かに監視されている。

そんな時、ロックダムの社長尾崎が私の部屋に来た。大事な話をする前に、現在の状況を伝え、お互い携帯電話の電源を切ってからテーブルに着いた。2時間ほどの会話だった。

翌朝、携帯にメッセージが入っており、その留守録を聞いてみた。するとそこには、前日尾崎と打ち合わせしていた会話が残されていたのだ。

「これ、オレたちだ!」
昨日の会話だ。第三者にも確認してもらった。
「これ尾崎さんの声じゃん。」


あの時電話は確かに切って合ったので、ふいに電話の録音ボタンを押したとしても機能するすはずがない。

着信履歴を確かめると、見覚えのない番号があった。午前8時頃の着信だったと記憶している。





ある朝、携帯の前で、

「オマエら、いい加減にしろ!何が楽しいんだ!」


こう、怒鳴ってみた。すると、


「さあ、今日なんと神のお声を頂きました。」


と、書いてくる始末なのだ。電話の電源を切っていてもダメだった。


また、友人に送ったメールの内容を読んだ感想をことごとく書かれる。同級生で刑事の友人に相談をした。

「考えすぎだ。そんな事例はない。偶々行動や発言がリンクしているんだろう。日本のデジタル電話の波形は解読できない。」

と言う。会社の連中も真に受けない。これだ。友人が死んだのは・・。

誰にも信じてもらえなかった、そして他人には相談できない、何か耐えがたいものを盗聴盗撮され、生きて行く力を奪われた。追い詰められたのだ。

だから「もう生きて行けない」と言ったのだ。その集団盗聴盗撮の犯罪に気がついた私が次のターゲットになった。

携帯の前でまた怒鳴る。

「オマエら殺人しておいて、またやるつもりなのか!」

「あれは違う。本当に事故だ。」

と、書いてくる。

その後、間もなく携帯を使うとき以外はバッテリーを外すという生活をした。しかし、

「それで逃れられると思うなよ。次の手がある。それがダメならもうひとつ手がある」

そんな生活が2年近く続き、私は心が弱ってきているのが分かった。

などで、ある朝、携帯の前で、

「オマエら、いい加減にしろ!何が楽しいんだ!」

その後、間もなく携帯を使うとき以外はバッテリーを外すという生活をした。しかし、

「それで逃れられると思うなよ。次の手がある。それがダメならもうひとつ手がある」

そんな生活が2年近く続き、私は心が弱ってきているのが分かった。



などで、最後の締めでブログにはこう書かれています。




盗聴盗撮集団に告ぐ。

私は、君たちがいちばん恐れていることを、この本の中では書かなかった。書かないであげたのだ。

命拾いしただろう?

いますぐ、私への行為を止めなさい。止めないのであれば、君たちの犯した事実を世間に公表することになる。

そうなれば警察も再捜査に乗り出すだろう。

証拠?

私が6年間取り溜めた証拠の中のひとつの写真を公開しようか?と、思ったが寸前のところで思い止まった。

先ほど、一度は証拠の写真を貼り付けたのだが、窮鼠猫を噛む状態になることは私も望んでいない。

なので、今それを削除した。君たちが私のことを語り合っていた盗聴の完全なる証拠となるスレッドだ。


同じURLで違う内容のものが存在している。


私が、コピーをした直後に君たちが慌てて内容を書き換えたものだ。

私は、君たちの組織のスタッフのひとりを見つけ出し、それを見せた。

彼は絶句していた。「こういうことは絶対にありえない」との証言も得ている。

その書き込みは両スレッドともダウンロードに成功している。

君たちが行った証拠隠滅だ。覚えはあるだろう?(私への報復を)やれるものならやってみればいい。

脅しは性格上本意ではないが、君たちが続けるのであれば、私も行動に移せざるをえない。

私は、君たちに時間を与えるつもりはない。この場で直ぐに止めることを強く要求する。

これは最終警告だ。 ASKA





です。




実は飯島愛さんの家にも盗聴が仕掛けられていてASKAさんはその相談にも乗っていたそうです。


知り合いの刑事を紹介し、一緒にASKA持参の盗聴器で飯島愛さんの部屋を調べたのですが結局盗聴器はなかったようです。

盗聴器のストレスで飯島愛さんは2日間寝ていないこともあり、とにかく盗聴器はないから安心して寝なさいと促したそうです。



・・・実際のところ、アスカさんの事はネットや週刊誌などでは、散々な書かれようです。


飯島愛さんが同様の盗聴の被害を訴えていたかも不明です。


このブログが、ニセモノとの意見もありますが、Yahoo!ブログのIDとヤフーオークションのIDは共通であり、落札したテープレコーダーやギター・宇宙ゴマなどが、過去のASKAさんの発言やASKAさんの趣味と一致することから、ASKAさん本人である可能性が高いという見方もされています。



確かに、何者から集団で盗聴・盗撮の被害に遭っていると主張すれば、被害を信じない人からには病人扱いですね。


存在していないモノ(一般的には)を、存在していると主張した訳ですから、普通なら「本人の勘違いや思い込み」だろうと思い、悪面白く言いたい人からすれば「病人扱い」でしょう。
まして覚醒剤の使用歴が有るわけですから、なおさらでしょう。



何と云うか、私も似たような盗聴被害を訴えています。
友人に相談しても、やはり被害を信じて貰えませんでした・・・



何ものか達が
誰かに対して
一般的に知られてない性能の機器を使用し
手間暇を惜しまず嫌がらせを行う・・・。

確かに信じられない話でしょう。



しかし、芸能人など著名人なら、嫌がらせを行い、困らせたい・・・と思う人も存在していても不思議は無いと思うのですがね。


ネットでいろいろ探しましたが、さんが訴えてる被害を信じてる記事は、同じ被害を訴えてる被害者の方のブログ以外は、ほとんど有りませんでした。



違う見方でASKAさんが訴えてる被害は存在していて、ASKAさんは実際に嫌がらせを受けていた!と考えてみたら面白いと思うのですが・・


盗聴されている事を何らかの方法で知らされると、対抗手段を取りますでしょうし、一般的に知られてない機器を使用され、一般的な常識の中では、絶対に盗聴されていないと思う状況の中で盗聴さている事を知らされ続けられると、神経が参っても不思議はないと思うのですがね。


加害者(テクノロジー犯罪犯)の目的は人工的にストレスを与える事です。

人工的にストレスを与える事で、病人に仕立て上げるというものです。

一般的に知られてない技術で「防げない盗聴・盗撮」の被害を与え続ける・・・
「テクノロジー犯罪」の手口のひとつです。



ASKAさんの場合は、身の回り(部屋の中)に盗聴器が無い事から、「携帯電話」からの盗聴を疑ったようですが、屋外から家の中の会話を盗聴出来る技術は存在してますよ。



声(空気の振動)を拾うマイクを使用せず、声に出す時の「体内の振動」を拾い音声に変換する事で、盗聴する技術です。


只、今はまだ一般的に知られてないだけです。

今更なので ここには書きませんが 

その機器の存在を知っている人は私の周りには大勢いますよ。


目撃者も大勢居ます。
その方達に ASKAさんの訴えてる被害について考えて貰えれば!と思い、今回この記事を書きました。




では。

離れた場所から身体に「刺激」を与えれる事が出来るなら.

ネタが無いので以前書いた記事を手直しして・・・。

テクノロジー犯罪・・・色々な加害方法が在るようです。
離れた場所からターゲットの身体に痛みや刺激を与えれる機器も色々と在るようです。


私が遭ってる被害からすれば、簡単な例えですが

ターゲットに狙ったタイミングで与えて、頭痛や倦怠感のような体調不良を起こさせる事や、身体へ「ハッ」「ドキッ」っとした時のような刺激を与える事が可能なら

たとえば・・

ターゲットが本来、好きな食べ物を食べてる時にだけ与える事を繰り返す事で
ターゲットには その食べ物は自分の嫌いな食べ物とのイメージを植え付ける事が可能だろうし

そもそも食事をしてる時にだけ与えられれば、食欲のないような状態を作る事も可能だろうし
好きなテレビ番組(テレビ観賞自体)をも嫌いなイメージを持たす事も可能だろうし      


特定の物を持ったり、触った時

携帯やパソコンを使ってる時
特定の人が近づいた時

酒やタバコを嗜好してる時。
料理や掃除などを行ってる時

特定の人と会話をしている時

など


たまに(私は、本を読んだら頭が痛くなるんだ! ・ 俺はパソコンを使うと頭が痛くなるんだ!)とか言う人が居ますが、
まんま、それを本人に気付かれる事なく 本人に疑似的に自覚させる事が可能に出来ます。


逆に、お酒などを飲んでる時にだけ食らわすのを止めれば、アルコール依存症とかも作れますね。

やり方次第では、他の依存症とかも可能だと思います


起きてる時に、頭痛などの刺激を与え続けて 寝てる時に攻撃を止めれば過眠症
逆の事をすれば、簡単に不眠症とか作れます。

人間関係の妨害も 時間を掛ければ簡単に出来るでしょう。


繰り返す事でターゲットに気付かれる事なく心身に刷り込ます・・
まさにテクノロジーを使用したマインドコントロールです



ターゲットが人と会話してる時に動作の妨害をして
更にそれの時のターゲットの妨害された動作などをを話題にすれば・・病人のでっち上げです


更に それを繰り返せば本当に病人に仕立て上げれますかね。



やり方次第じゃ、もっと色々な事が出来そうです。



テクノロジー犯罪・・
ターゲットに痛みを与え神経を参らす事だけが目的とは限らないようです。



私的な考えですが

被害者の生活習慣や周りの人達からの被害者へのイメージなどのコントロールを

何らかの機器を使用して
第三者が手間暇と時間を掛け
ターゲットやターゲットの周りの人に本来のターゲットとは別イメージを刷り込む事は100%出来ると思います。



テクノロジー犯罪などを信じてない人でも、
何らかの機器などで頭痛などの刺激などを与えられる事が可能なら、


自他共への刷り込みなどの手口は簡単に理解してもらえると思います。

勿論 一人の人間にわざわざ 手間暇と時間を掛けて嫌がらせのような この犯罪を行うような人間が、この世に存在したらの話ですが。


では。
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