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テクノロジー犯罪と集団ストーカーの被害に遭ってる
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決め付けず考えてみて下さい。

テクノロジー犯罪の被害を訴えてる人・・被害を知らない人からすると、本人の体調不良の言い訳を
在りもしない機器で攻撃されている と言い張っている人
というイメージなんでしょうね。

私も、被害に遭うまでは、そうでした。

では、違う考え方で
特定の人に対する嫌がらせの方法の中で、機器を利用する手口は有り得そうか?有り得ないか?で考えてみて下さい。

勿論、わざわざ そんな事をする人間がいるのか?って話になりますが、居たらの話で考えてみて下さい。

すなわち、嫌がらせをしたい人が、現代のテクノロジーを利用して、嫌がらせをしたら、どのような事が出来るだろうか?と云う話です。


電磁波や超音波(人間には聞こえない音域の音)などで、離れた人の身体に、痛みや刺激を与える・・・今の技術なら簡単に出来ると思います。


更に、その刺激の与え方で、「憂欝な時」や「不安な時」のような、色々な感情の時の衝動を疑似的に味あわせる事で、自分は神経が参ってると本人に勘違いさせ、それを繰り返す事で、ターゲットを病人に仕立てあげたり
遠隔から何かの機器を利用し、「痛み」を与えたり 音声送信を利用し「声」などでターゲットの神経の参る内容の言葉をささやき続け、「避ける事の出来ない状況」の中で、少しづつ神経を参らせていく・・・

不可能でしょうか?

あくまで、「わざわざ」そのような事をする人間が存在したらの話ですがね。


「わざわざ」 嫌がらせをしたい相手に、現在の技術を利用して、嫌がらせをする・・・
十分、有りえると思いますがね。



追記2015 6/24

こちらの被害ブログは しばらく休みます。

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